写真は、2006年に行われたLinkshare見本市で、出展されていた 神戸クリニック検査はあっという間で、写真は点眼麻酔の後に角膜の厚みを測定しているとこです。写真をみると眼に直接器機を入れていて怖そうですよね。でも実際は...麻酔が効いて感覚はまったくなく、何が起きてるか分からないまま数秒間で終わってしまいました。 その他にも、眼に空気を当てて眼の硬さを測定や、近視・遠視・乱視の度数の測定などいくつかの検査をしました。コンタクトレンズをしてる方にはおなじみですね。
簡易検査だったので、検査そのものは、ほんの数分。麻酔がきれるまでは、なんとも眼に不思議な感覚は残りましたが、物は見える状態で、通常の状態に戻るまでに小1時間かかる程度でした。下図の検査結果をもらいました。
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| 夫の検査結果 LASIK適応 | 私の検査結果 EPI-LASIK適応 |
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でも、この適応外となったことが、私のレーシックについてもっと知りたいと気持ちを強くさせ、後日、神戸クリックのレーシック無料説明会
そして、レーシックを知らない人に広く知ってもらおう!と、このブログを立ち上げることになったのです
http://blog.drkeisuke.com/2006/02/post_5f58.html



